鹿伏兎城跡とは

加太一帯を治めていた鹿伏兎氏の居城跡。鈴鹿川一帯を支配した戦国武将関氏六代盛政の四男の四郎盛宗(鹿伏兎氏祖)によって南北朝時代の正平年間(1346〜69)の頃に築かれた。はじめは「牛谷城」と呼ばれ、鹿伏兎氏7代定好の代に修築により鹿伏兎城となる。
| 名称 |
鹿伏兎城跡 (かぶとじょうあと) |
| 住所 |
三重県亀山市加太市場 |
JR関西本線加太駅すぐそば、神福禅寺の裏山。道は整備されていないのでそれなりの覚悟が必要
-
10km
エリア[亀山]-関連タグ[博物館]
亀山藩主遺品や亀山城、亀山宿模型などから亀山の歴史を紹介する博物館
-
10.1km
エリア[亀山]-関連タグ[歴史的建造物] [旧跡]
江戸時代後期の建築で、当時の武家建築様式を今日に伝える希少な遺構
-
10.2km
エリア[亀山]-関連タグ[植物園] [菖蒲園] [亀山城跡]
県下最大級の菖蒲園で、亀山公園敷地内にある
-
食
鹿伏兎城跡付近の飲食店
鹿伏兎城跡付近のおしゃれでおいしい食べ物屋さんが見つかります!
-
宿
鹿伏兎城跡付近のお宿・ホテル
鹿伏兎城跡付近のお宿が見つかります!ご予約も可能です!
鹿伏兎城跡の周辺案内
スポンサードリンク