夏見廃寺跡

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夏見廃寺跡とは

夏見廃寺跡 天武天皇の皇女、大来皇女が、父の菩提を弔うために建てた寺の跡。当時は昌福寺といわれていたとの事。名張川右岸の男山南斜面にある。白鳳文化を伝える「せん仏」などを出土し、国の史跡に指定されている。公園として整備され、出土品を展示する夏見廃寺展示館を併設している。
今週のランキング:24位 エリア:名張
ジャンル:歴史的建造物 / 旧跡 /

夏見廃寺跡の概要

名称 夏見廃寺跡
(なつみはいじあと)
営業時間 09:00〜16:00
休業日 月曜、木曜(祝日は翌日)、年末年始
料金 大人200円
高校生100円
中学生以下は無料
住所 三重県名張市夏見2759
電話番号 0595-64-9156

夏見廃寺跡へのアクセス

近鉄名張駅よりバスで夏見下車し徒歩10分

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